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ありがとうございます

 投稿者:ふうちゃん  投稿日:2009年 2月 3日(火)09時42分36秒
  サイトをリニューアルされるということを二、三日前に知り、
急いでこちらのコーナーの読み直しをしました。
私自身は書き込む勇気も持てないまま、ここまで来ましたが、
今まで存続して下さったことに感謝致します。

クサナギが日曜(2/1)のラジオで
「僕の生きる道で10kg減らしたんだけど、最後眠くてしょうがなかった」
と言っていました。
視聴者だけでなく、演じる側にも何か残したのではないかと私は思っています。

あ、それから、
一行だけですが、大根仁さんが1/30に山田太一さんにお会いしたとブログに書いていらっしゃいましたよ。
それでは。
 


ひさびさ来てみたら

 投稿者:  投稿日:2008年12月16日(火)14時00分27秒
  なんか寂しいな
時はながれるのですね
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

ありがとうございました

 投稿者:ページ作者  投稿日:2008年 4月13日(日)03時53分55秒
   『僕の生きる道』が放送されたのは、2003年の1月から3月まででした。はじまって数話で、「生きることの重みを感じながら生きていかねばならない」というそのテーマの重み、そしてそれが22時台の民放ドラマで放送されたということ、そのことに強い印象を受けました。私だけでなく多くの人からかなり大きな反響を得たのがこのドラマでした。
 どこか私が昔観て好きだった『早春スケッチブック』に通ずるテーマ性を感じさせられました。

 私はこのドラマの前半が好きです。とくに第3回から第5回にかけての箇所は何十回も観ています。この掲示板を閉じるにあたり改めて第3回から第5回を観ました。やはり素晴らしい。実は私がホントにこのドラマが好きなのは好きな人に好きだとなかなか言えないその心情だったりするのですね(笑)

 しかし、ここでひとつ、私の中でこのドラマをどう位置づけていいものか、という点ではたと悩むこととなりました。これほど大きな反響があったドラマだけれど本当に皆の心に深く残ったのだろうかと。

 そこで当サイトでこういう『僕の生きる道★期間限定掲示板』を設けた次第です。この掲示板、ドラマ終了後の2003年3月からスタートし、2008年4月まで、5年間に渡り開設してまいりました。
 当初は盛んだった書き込みも徐々に減少し、ついにラスト1年ではまったく書き込みがない状態となってしまいました。ここへ来てさすがにこの掲示板を存続させる意味はないんだな、と思った次第でして、このたびこうして閉鎖へ相成った次第です。

 書き込んでいただいた皆さま、ならびに閲覧してくださった皆さまには感謝いたします。これからも何かこのドラマについて思い出すようなことが出て来ましたら旧作掲示板のほうにお書き込みいただけると幸いです。

 それにしてもです。この掲示板の当初の命題であった「『僕の生きる道』が遺したものは一過性のものなのかどうか」という命題の答えは見つかったのかどうか。実はよく分からないでいます。
 ドラマの中には主人公の死後5年経って教え子たちが集まるというエピソードが末尾にあります。この掲示板も開設から5年経ったわけですが、「5年」というのは短いようで長いものだな、と思います。あのドラマの中の教え子たちは5年経っても生き生きと先生の記憶を語っていました。しかし現実のこの掲示板ではどうでしょう。当時、このドラマを見て感銘を受けた人たちの5年後の今、そのドラマから得たものというものはもう残っていないのでしょうか。そこはどうにも分からないままであります。
 これはテレビドラマという一過性になりがちなメディアゆえのものかも知れませんが、消費された一つのドラマだったのかどうか。これからも心のどこかにこの命題を持ち続けていこうと思っています。
 「そんなことないです。私の中で『僕の生きる道』は生き続けています」という声があったらぜひこれからも当サイト上の旧作掲示板や作者宛メールでお寄せいただきたいと存じます。

 長くなってしまいましたが、長らくのご愛顧、ありがとうございました。5年前、この掲示板をはじめてよかったと思います。
 さようなら。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

閉鎖します

 投稿者:ページ作者  投稿日:2008年 4月 6日(日)03時21分42秒
   え〜、この掲示板も長らく書き込みがありませんのでそろそろ閉鎖させていただきます。
 『僕の生きる道』が放送されてから5年になります。一抹の寂しさを感じつつ、しばらく後にリードオンリーとさせていただき、その後、削除させていただきます。
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

旧作掲示板からのお知らせ

 投稿者:ページ作者  投稿日:2007年 1月21日(日)23時40分23秒
   え〜。
 旧作掲示板で2006年度総合ベストテンの募集を開始いたしました。
 皆さま、ふるってご投票をお願い申し上げます。

http://hyper1.amuser-net.ne.jp/~rbbs3/usr/rm1yfrsk/brd1/dengon.cgi

 

僕の歩く道

 投稿者:コムッタくん  投稿日:2006年10月11日(水)16時23分34秒
  「僕の生きる道」から始まり 最後になる「僕の歩く道」
が始まりました。

月日が過ぎるのは本当に早いものです。


たくさんの雑然とした自転車が、一直線に揃っていたシ−ン
が主人公のこだわりを印象的にしていました。

これから毎週しっかり見つづけようと思います。
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

感動した!

 投稿者:ノブくん  投稿日:2006年 5月13日(土)15時18分47秒
  彼女に、「いいドラマだから見てごらん。」
と紹介され、レンタルビデオ屋から、DVDをまとめて借りて、一気に見ました。

僕は、小学校の教師をやっています。
毎日、毎日を一生懸命に生きているつもりでしたが、
「明日やれるから。」と今日やることを明日に延ばしている自分がいます。
「明日はない。」と思って、生きられたら、本当に後悔のない充実した日々が
送れるのではないかと感じました。

中村先生の、後悔した28年間。実は、僕も28歳です。
最初は、自分の28年間はもうちょっとはマシなのかな?
と思いつつ見ていましたが、あの最後の1年間を見ていると、
前向きに生きることの大切さ、難しさがすごく伝わってきました。
僕も、自分の思い通りに行かないことをすぐに引いてしまい、
他の人が何とかしてくれるだろうと思ってしまうことが多くあります。
自分の思い通りにしようと、ごり押しになるのはよくないのだろうけど
後悔のないように、やれるだけやってみようと思います。

そして、みどりさんとの関係。二人とも幸せなのがドラマのこととはいえ
とてもうらやましく思いました。ラストシーンで、病院から外出しようとする
秀雄さんの肩を支えながら歩いていくみどりさんの様子が、相手を尊重する気持ち
にあふれていて、思わず応援しちゃいました。

「僕が死んでもプロポーズした場所に来てくれれば、会えるから。」
死んでからも、つながっていられるカップルに、自分もなりたいです。
「砂肝!」という最後の言葉もよかったです。

とりとめもないことをたくさん書いてしまいましたが、本当にいい作品だった
と思います。
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

掲示板を初めて見ました。

 投稿者:ゆかりん  投稿日:2006年 2月 9日(木)11時49分51秒
   初めて見ました。掲示板・・・。残しておいてほしいです。
 『僕の生きる道』で、短い時間をいかに大切に生きたかを観て、
そのほかにも色々考えさせられて、涙がたくさん出ました。
 人の死は怖いです。大切な人が死ぬのも、自分が死ぬのも・・・。
 中村先生は、最後まで命を輝かせていたと思います。
生きていても命の輝きが少ない人が多い現代、人々を惹き付けたと思います。
 自分の存在、命ってなんだろう・・・と考える私にこのドラマは、
自分を時間を、自分らしく自分の出来る事を大切にすることを強く思わせてくれました。
 自分の命は、存在は、答えは、自分で出す為に、精一杯自分に出来る事をするんですね。

 本当に素敵なドラマでした。出逢えて感謝します。

http://blogs.yahoo.co.jp/yukari_ppi77

 

青空

 投稿者:白鷺  投稿日:2005年10月11日(火)19時59分52秒
  多摩川の川っぺりのマンションに越してきました。
以前は住宅密集地に住んでました。
川を眺め散歩してきれいな青空を見上げると
「僕の生きる道」3話で中村先生が女子生徒と話した後で
野原で転んで大の字で空を見たシーンを思い出します。
いいドラマだったなぁって思います。
心に残ってるシーンが今でもたくさんあることが嬉しいです。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

この前

 投稿者:ぼん  投稿日:2005年 9月 2日(金)22時01分10秒
  の24時間テレビのエンディングで流れた「世界にひとつだけの花」を聞きながら、ぶわーーーーと僕の生きる道の場面を思い出しました。
中村先生がコンサートホールで息を引き取る場面は、いつも正座して見てしまいます。
あれほど集中して、かつ一週間が待ち遠しいような、でも最終回が来て欲しくない、、、という気分でドラマを見たのは、僕の生きる道が初めてでした。2年経ちますが、まだそれに匹敵するような気分にさせてくれるドラマに出会えてないです。
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿
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