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度々思い出します

 投稿者:nage  投稿日:2005年 5月 3日(火)09時13分23秒
  初めて投稿させていただきます。このドラマが終わってからもう2年以上経つのに、今も中村先生の台詞が、ふっとよみがえります。特に思い出されるのが、金田医師が看護婦さんに「君はどう思う?不公平だと思う?」と言った言葉と、吉田君が合唱の練習に初めて参加するために体育館に向かった時、教頭先生とすれ違った場面です。なんて美しいんだろうと、、。他の皆様はどんな場面が今も印象に残っているのでしょうか。  


中村先生の一周忌

 投稿者:あやか  投稿日:2005年 3月17日(木)13時58分44秒
  そういえば中村先生がお亡くなりになったのは2004年の3月16日でしたよね。ドラマは二年前なんですが。
思い出すだけで涙が出そうです。DVD見てみようかなあ。
 

色あせることなく・・・

 投稿者:にゃんこ  投稿日:2005年 3月 3日(木)21時42分47秒
  しばらくネットから遠ざかっていましたが、こちらの掲示板がまだ(期間限定とあるので・・・)あるのに感激!
ロムさせていただいて、一瞬で僕生きの世界に戻ってしまいました。番組終了から約2年経つのに、まだ色あせることがありませんね。
勢いで書いてしまった、ず〜っと前の、自分自身のカキコに赤面してしまいました。
 

 投稿者:あやか  投稿日:2005年 1月27日(木)09時56分22秒
  ふいにTVから「この道」や「世界にひとつだけの花」が流れると思わず手を止めてしまいます。本当に身近な親しい人を亡くしてしまったような切ない気持ちにになりました。
そういう気持ちを持たせてくれるドラマだなと思いました。
 

コンサート

 投稿者:茉莉  投稿日:2004年12月31日(金)16時19分42秒
  秀雄が逝ってから、初めての年越し、みどり先生はどんなお正月を迎えるのでしょう。
私はこの一年命の現場に職を得て、そして期せずして秀雄のように残り少ない日々を過ごしている方たちとともに生きる決意をしました。
先日は職場でのクリスマスコンサートで歌う羽目になり^^;、もう本当に末期で、ただ横になっているのも辛い状態の患者さんが、歌を聞きに来てくれました。
思わず秀雄の最期のシーンを思い浮かべてしまい、涙がこぼれそうになってしまいましたが、必死に笑顔で歌いきりました。
これからどんな道を進むにしろ、秀雄のくれたものを思い起こしつつ、これからの自分の道を切り開いていければな、と思っています。
皆さんにとって今年はどんな年でしたか?
どうぞよいお年をお迎えください。
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

ノベライズ

 投稿者:あやや  投稿日:2004年10月24日(日)01時39分7秒
  高校生二年生さま
ノベライズに「その後」のような事は書いていなかったように思います。
内容は大体ドラマに忠実なものだったような・・・。
ちなみに文庫版には、みどり役の矢田さんのあとがきが載っており、最終回を撮った時の彼女の思いのようなものが書かれていました。役者さんもこんなに気持ちを入れて撮影に臨んでいたんだなと、ドラマの内容以上のドラマを勝手に感じて本屋でウルウルしてしまいました。
(時折ロムはしておりますが、書き込みは初めてです。)
 

初めての利用です!

 投稿者:高校生二年生  投稿日:2004年 9月26日(日)17時23分0秒
  こんにちは。初のカキコです。
僕はオンエアで僕道を見てませんでしたが、というか存在すら知りませんでした。
しかし、一年後の僕カノはオンエアで見ていたので自然と僕道の存在を知り、
最近になりレンタルショップでDVDを借りました。
見てみたら、感動の嵐・・・・。何回涙流したかわかりません。
ドラマを見てからは、「あと一年で死ぬなら何をしよう」とか
「自分は今何のために生きているのか」「自分の足跡はあるか」
などの「生きる」ということばかり考えています。
まだ17年しか生きていない自分ですが、このドラマのおかげで確実に人生の分岐点に立てたと思います。
ちなみに質問なんですが、ノベライズ本にはその後の秋元みどりのことなど書いていますか?



 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

閉鎖なんて・・・

 投稿者:コムッタくん  投稿日:2004年 9月23日(木)23時50分20秒
   ・・・でも書き込みなかったらそれも時の流れなのかな。
 本放送時、本当に「ながら見」出来ないほど見入りました。
 当時は夫と、そして今、子ども達と見ています。
 「始まり=生」と「終わり=死」の「間=生きる」事なのですが
人生80年なんて時代ですから間が長すぎて、始まりと終わりの
大切さが日常生活に忘れられているように思えます。
 このドラマは生には始めと終わりがある事を主人公中村秀雄の
生きる道を通して丁寧に静かに教えてもらいました。
 余命を宣告された主人公はそれまで自分のことしか考えていませんでした。
けれども母に愛されて生まれてきた事を知り、一年は28年より長いと思え
生徒、同僚、愛する伴侶にも思いやりの心で接する事によって
後悔のない人生になりました。
 主人公が残した生きる道は生徒や伴侶が覚えておいてくれて
未来に繋げていってくれています。
 忘れられてしまうのがもう一つの死。今生きている自分は
たくさんの亡くなった人達から繋がっているものと思い
忘れてはいけないなと思いました。
 それから始めと終わりをきちんとする事、日常の中、家族との
「おはよう」「おやすみ」、「いってきます」「おかえり」、
授業の「起立、礼」食事の「いただきます」「ごちそうさま」
その中で関わる人々と思いやりを持って接する事の大切さを
このドラマから教えてもらいました。
 私にとっては一過性ではありませんよと思い書き込みしました。
 

(無題)

 投稿者:ページ作者  投稿日:2004年 9月17日(金)22時41分37秒
   よかった。書き込みがあって…(笑)
 いや、そろそろこの掲示板も閉鎖の時期かな、と思っていたところだったのです。
 放送当時あれほど人心を揺るがせたドラマだったのですが、な〜んだ、一過性のものだったのかな?、と少し残念な思いで閉鎖を考えていたところだったのですよ。
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

ひさびさに・・

 投稿者:21えもん  投稿日:2004年 9月15日(水)23時23分45秒
  この掲示板見にきました・・というのも、これから10ヶ月ぶりくらいに「僕生き」を
みるからです・・ビデオ屋で「僕生き」の隣に「僕と彼女」も置いてありどちらにしようか
迷いましたが(ちなみに「僕と彼女と・・」は、まだ一度も観ていません)・・
はぁ〜〜エネルギー使いますよね〜〜このドラマみるときって・・使いませんか?
絶対、また、泣いちゃうんですよね・・・ふ〜〜〜
 

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