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2012年の日本代表日程

 投稿者:瓦侍興津  投稿日:2011年12月29日(木)20時37分32秒
  月日(開始) 大会 スコア 相手 場所
2月24日(19:20) キリンチャレンジ アイスランド 長居
2月29日(19:30) W杯アジア3次予選 ウズベキスタン 豊田ス
6月3日 W杯アジア最終予選 埼玉
6月8日 W杯アジア最終予選 埼玉
6月12日 W杯アジア最終予選 アウェー
8月15日 キリンチャレンジ 札幌ド
9月7日 キリンチャレンジ 東北電ス
9月11日 W杯アジア最終予選 埼玉
10月 海外遠征 未定
11月14日 W杯アジア最終予選 アウェー
 

我らが日本が世界制覇

 投稿者:淡路蹴球親父!  投稿日:2011年 7月18日(月)23時24分33秒
  ◆女子W杯 ▽決勝 日本2(PK3―1)2米国(17日・フランクフルト) 女子W杯で初優勝した日本の主将MF沢穂希が、通算5得点で得点王と大会MVPを獲得した。日本は1―2の延長後半12分にセットプレーからMF沢が押し込んで同点に追い付いた。PK戦ではGK海堀が好セーブを連発し、日本が頂点に立った。

 起死回生の同点弾だ。苦しかった展開で、日本女子サッカーを引っ張り続けた主将が、土壇場で底力をみせた。1―2の延長後半12分。宮間からの左CK。ニアサイドに詰めていた沢は、ゴールに背を向けながら右足アウトサイドでゴールを決めた。「最後まであきらめず戦った結果。最後まで走り続け全力を出せた」両手でガッツポーズを作って、貴重なゴールを喜んだ。

 主将の一撃で勢いを取り戻した日本は、PK戦でも優位に立って、FIFAランク1位の米国を下した。表彰式で優勝トロフィーを掲げる日本女子サッカーの顔は、最高の笑顔であふれていた。

 沢穂希「(優勝は)信じられない。最後まであきらめず戦った結果。最後まで走り続け全力を出せた。世界一を目標に戦ったきたので現実がまだ受け止められないけど、本当にうれしい。(自身のW杯出場)5回目で結果を残せた。得点王もMVPも、みんながいたから取れた。最高の舞台で最高の仲間と一緒にメダルを取れたのはうれしい。きょうは金メダルしか想像していなかった。楽しかった日本に金メダルを持って帰ります」

 

アジア杯 準決勝 日本2―2(PK3―0)韓国 (1月25日 カタール・ドーハ)

 投稿者:瓦侍興津  投稿日:2011年 1月26日(水)19時51分38秒
   どちらが自分たちの良さを出し切るか。「やっとサッカーらしい試合ができる」。長谷部が予想した通りの試合が序盤から始まった。

 中2日の韓国と中3日の日本。相手を圧倒する韓国の力強さは見られないが、ロングボールを使った縦への攻撃の鋭さは健在。先制点もロングボールからだった。走り込んだ韓国の朴智星を今野が倒してPK。前半23分、奇誠庸があっさりと決めた。

 だがボールをキープし、試合を支配していたのはむしろ日本だ。細かくパスをつなぎながら、両サイドを広く使った攻撃はこれまでの練習通り。前半36分の同点ゴールは左サイドからだった。本田圭からのスルーパスに、長友が反応した。左サイドからゴール前にドリブルで持ち込み、前田に渡すと、前田が右足で決めた。韓国の守備陣が完全に後手に回った。

 韓国は日本の持ち味を消すために守備的な選手を投入したが、延長で岡崎のいつものプレーが出た。延長前半6分、相手守備の裏に抜ける動きでPKを奪う。本田圭のPKはいったん止められたが、こぼれ球を細貝が押し込んで勝ち越し。終了間際に追いつかれたが、PK戦の末、勝利をつかんだ。

 日本がこの大会で先制点を許したのは3度目。それ自体はほめられたものではないが、焦らずに持ち味を出して追いつける力は十分に身につけてきた。「若い選手が試合に勝ちながら成長していくこと」。ザッケローニ監督が掲げた目標は確実に達成されつつある。
 

◆全国高校サッカー ▽決勝 久御山3─5滝川二

 投稿者:津名シュート  投稿日:2011年 1月11日(火)21時34分30秒
  ◆全国高校サッカー ▽決勝 久御山3─5滝川二(10日・国立競技場) 滝川二(兵庫)はエースFW樋口寛規(3年)が2得点する大活躍で久御山(京都)を5―3で下し、16度目の出場で初優勝を飾るとともに69大会ぶりの関西勢対決を制した。J1清水入りする“岡崎2世”は、後半終了間際にダメ押しのこの日2点目、今大会通算8得点とし単独得点王の栄冠も手に入れた。久御山は「FCバルセロナ流」の攻撃サッカーを貫いたが、あと一歩及ばなかった。兵庫県勢の優勝は戦後初で、1938年度の第20回大会の旧制神戸一中(現神戸)以来。

 選手権でプロ入りの夢をつかんだ樋口は、最後の最後で“持ってる男”であることを証明した。4―3の後半ロスタイム5分、ゴール前でフリーになると、久御山GK絹傘を落ち着いてかわし、右足で初優勝を決定づける5点目を決めた。

 前半40分には右からの折り返しを冷静に押し込み、チーム2点目。しかし、その後自ら3度のイージーな決定機を外し、一時は3点差をつける楽勝ムードが一転。あわや同点に追いつかれる危機を救ったのもエースだった。今大会通算8得点とし、チームメートのFW浜口らを引き離して、優勝とともに単独得点王の2冠を手に入れた。

 「単独で取りたかったので、最後に取れてよかった。1対1を外して流れが変わったので今度こそ決めないと、と思っていた」。試合中は右足内転筋の痛みに顔をゆがめながらも、大会6戦20得点の攻撃サッカーを引っ張り、試合後は満面の笑みで味方と喜んだ。



後半ロスタイム、今大会8得点目となる5点目のゴールを決める樋口 同校OBの日本代表FW岡崎慎司(清水)からは4強が決まった後、「(準決勝で3度敗れた)滝二の歴史を塗り替えろ」と激励メールが届き、期待に応えた。この大会の活躍で、清水入りが内定した樋口は「一番下手くそやと思うので初心に帰ってガムシャラにやりたい。Jリーグでやって、代表に入って世界で活躍したい」と、来るプロ生活に胸を躍らせた。

 スタンドで見守った清水・内藤直樹スカウト(42)は「最後に(単独得点王を)持っていくあたりは、何か(運を)持っている。感心します」と賛辞を贈った。同じ4月16日生まれで、宝塚ジュニア―宝塚FC―滝川二―清水の経歴まで“本家”と同じ。「少しでも慎司さんに近づき、いつか追い越したい」と樋口。高校最後の一戦での歓喜が、新たな成功へのスタートラインとなる。

 ◆滝川二 1984年、滝川高の兄弟校として神戸市西区に開校。同年、サッカー部も創部。04年から中高一貫となり、現在S特進Lなど5つのコースがある。生徒数は820人(女子321人)。主なOBはFW岡崎慎司(清水)、DF加地亮(G大阪)、MF金崎夢生(名古屋)など日本代表クラスを多数輩出。部員数は80人(3年27人、2年27人、1年26人)。硬式野球部も全国レベル。

 

アジア大会初の金メダル

 投稿者:瓦侍興津  投稿日:2010年11月26日(金)21時21分6秒
  関塚ジャパンが初陣となったアジア大会で日本初の金メダルを獲得する快挙を成し遂げた。サッカーのU―21日本代表は25日、広州アジア大会の決勝でアラブ首長国連邦(UAE)と対戦。0―0で迎えた後半29分にDF実藤友紀(21=高知大)が右足で挙げた今大会初ゴールを守り切り、女子とのアベック優勝を飾った。注目のFW永井謙佑(21=福岡大)は通算5得点で得点王を獲得。また、3位決定戦では韓国がイランに4―3で逆転勝ちして銅メダルを獲得した。 【試合結果  日程&結果】

 “雑草軍団”が大仕事をやってのけた。試合終了の笛と同時にベンチメンバーが全速力で駆け出し、ピッチに歓喜の輪が広がる。関塚監督は満面の笑み。コーチ、スタッフとがっちり握手を交わすと、快挙を成し遂げた愛弟子たちに頼もしげな視線を送った。

 均衡を破ったのは、まさにノーマークの男だった。0―0で迎えた後半29分、左CKからのショートコーナーでMF水沼がクロスを上げると、ファーサイドで待っていたDF実藤が右足で豪快に決勝ゴール。日本に初優勝をもたらした。

 「きょうは決めてやろうと思ってました。ゴールを決めた時は素直にうれしかった。ファーが空くのはビデオを見て分かっていた。シュートもうまくいった」

 本職のセンターバックではなく右サイドバックとして地味な仕事に徹してきた男の今大会初得点。「このチームは前評判が本当に低かった。だから、みんな“雑草魂でやってやろう”と言い合っていた」。宇佐美(G大阪)や金崎(名古屋)らJリーグの主力クラスを招集できず、そろったのはプロで出場機会の少ない14人に大学生6人の計20人。川崎F入りが内定していた高知大の実藤も、選手招集に苦労する中で声がかかったその一人だった。

 だが、試合を重ねるごとに選手たちが飛躍的に進化していった。DF陣が毎試合後に反省会を開けば、攻撃陣は個々での会話を増やすことでプレーの精度を上げてきた。選手村の広場で2、3人が話していれば、自然と全員が集まって2時間近く話し込むこともあった。団結力を武器にW杯南アフリカ大会でベスト16入りした岡田ジャパンを見て、チームワークが大切だということを選手間で話し合っていた。

 試合後にFW永井が着たTシャツには「雑草」と書かれていた。これまで脚光を浴びることがなかった選手たちが、日本に史上初の金メダルをもたらした。実藤は「このチームで優勝できて、やっぱり最後はグッと来ましたね。(来年は)プロになるので、しっかり活躍して五輪代表に選ばれたい。A代表にも呼ばれるように頑張ります」と自信に満ちた顔で話した。サッカー女子の日本代表とのアベック優勝。快挙を成し遂げた関塚ジャパンが、ロンドン五輪へ最高のスタートを切った。

 ◆実藤 友紀(さねとう・ゆうき)1989年(平元)1月19日、徳島市生まれの21歳。徳島県立城南高校時代にU―17日本代表に選出される。高知大入学後にDFに転向。空中戦に強くスピードも兼ね備え、来季の川崎F入りが内定している。1メートル78、68キロ。
 

名古屋悲願の初V

 投稿者:津名シュート  投稿日:2010年11月21日(日)17時44分31秒
  ◆J1第31節 湘南0―1名古屋(20日・平塚競技場)ピクシー、涙の戴冠。名古屋が20日の湘南戦に1―0で勝利し、2位鹿島が引き分けたため、J開幕18年目で初のリーグ優勝を飾った。現役時代、そして監督として通算10年目の初Vにドラガン・ストイコビッチ監督(45)は歓喜の涙を流した。J創設時の10クラブでは唯一、リーグ戦、ナビスコ杯でステージ制覇すらなかった“万年中位”に闘争心を植え付けた若き名将が、今後は鹿島を上回る常勝軍団へと導いていく。

 万感の胴上げだ。湘南を1―0で撃破し、J開幕18年目でつかんだ初優勝。敵地・平塚を赤く染めた7000人サポーターの「ピクシーコール」が鳴り響く中、ピッチに駆け込んだ故障の闘莉王ら選手全員がストイコビッチ監督を囲む。歓喜の輪の中心で3度宙に舞った指揮官は、スネジャナ夫人と歓喜のキスをかわした。

 「感動的だ。選手として7年、監督として3年、名古屋で新しい歴史を築いた。誇りに思う」と感涙にむせた。

 93年創設時の10クラブで、J主催のリーグ戦、ナビスコ杯では唯一、ステージ優勝すらなかった。J開幕当初は連戦連敗で「リーグのお荷物」と酷評され、高額移籍金を投入しながら、05年には過去最低の14位とJ2降格危機を迎えたふがいない金満クラブに対し、就任3年目の指揮官は非情な鬼となった。5月5日の浦和戦での1―2の惜敗後など、今季2度もミーティングで「ぶっ殺すぞ!」と英語で禁句を叫び、チームを鼓舞。失点時はペットボトルを蹴り飛ばし、J最多退場記録を持つ現役時代の激情家に戻った。

 チーム崩壊危機でも、その手腕は輝いた。8月18日の川崎戦で0―4と惨敗した時、ドリブル突破に失敗した金崎を闘莉王が試合後に叱責(しっせき)。熱くなった2人は控室でつかみ合いになった。オフ明けの会議で指揮官は「仲良く団結して戦おう」と呼びかけた。その結果、乱闘騒動は強固な結束を生み出す。「これまで負け試合であんなに熱くなることは一度もなかった。いい刺激になった」とある主力。8月28日の京都戦で決勝点を決めた金崎に真っ先に抱きついたのは最終ラインの闘莉王だった。「あの一件からトゥさんがもっと好きになった。率直に言ってくれるのは期待の表れ」と金崎。勝負に淡泊だった集団に強烈な闘争心を植え付けた代表コンビを今季獲得できたのも、世界的名手だった監督のカリスマ性ゆえだった。

 今季は勝負至上主義を貫いた。この日もJ2降格の決まっている格下にシュート17本の嵐を浴びたが、水際でしのいだ。後半18分にFW杉本を投入。疲労蓄積の相手DFの裏を突く采配が的中し、玉田のV弾を呼んだ。ロスタイムには玉田の代わりにDF竹内を投入し、5バックで守り倒した。「何が何でも勝つうちのパターン。今年1年を象徴した試合」とDF増川。1点差勝利は今季14度目。接戦での勝負強さは神懸かっていた。8月14日の浦和戦勝利後は首位を一度も明け渡さず、1強17弱を印象付けた。来季クラブ史上最長の監督4年目を迎える最強のピクシー名古屋。アジアを制覇して、世界に打って出る。

 ◆名古屋グランパス 1939年に前身のトヨタ自動車サッカー部が創部。91年に、名古屋グランパスエイトとしてJリーグに加盟し、リーグ初年度の93年から参加。08年から呼称を「名古屋グランパス」とした。ホームタウンは名古屋市、活動区域は愛知県。ホームスタジアムは瑞穂陸上競技場(収容2万人)。豊田スタジアム(同4万5000人)も併用。グランパスは英語で名古屋のシンボル「鯱(しゃちほこ)」の意味。主なOBは本田圭佑(CSKAモスクワ)、現名古屋監督ストイコビッチ。クラブカラーは赤。
 

川島ベルギーデビュー黒星

 投稿者:ファンペルC!!  投稿日:2010年 8月 1日(日)18時24分3秒
  立て続けに攻め立てられた川島は前半27分、耐え切れずに失点した。CKのこぼれ球が相手に渡った後、ヘディングで決められた。結局、これが決勝点。「取られた後も慌てずに耐えることができたが、結果がすべて」と反省を口にした。

 背番号1をつけ、新天地での開幕戦で先発デビュー。失点の直前にはピンチをはね返し、サポーターから大声援を受けた。25分に右クロスをパンチングでCKに逃れ、26分にもヘディングシュートをはじき出した。後半にも思い切った飛び出しを見せるなど奮闘。アントニウス監督は「いいプレーだった。チームにもうまく溶け込んでいる」とまずまずの評価を与えた。

 第一歩を踏み出したリーグの印象について、川島は「すきがあればシュートを打ってくるし、仕掛けてくる」。チームは今季1部に復帰したばかりで、今後も苦しい戦いが続くことも予想され、GKにとっては気の抜けない状況が続きそうだ。

 厳しい環境をレベルアップにつなげられるか。「今、自分が立っているピッチが、結果を出さなきゃいけない場所。一試合一試合チャレンジしていきたい」。日本の守護神の新たな挑戦が始まった。
 

らくらくスコアー

 投稿者:らくらくスコアー管理人メール  投稿日:2010年 3月18日(木)23時02分43秒
  突然の書き込み失礼致します。

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暖かい日も多くなり、スポーツをするには最適の季節となりました。
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管理人様
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阿部勇樹 ドルトムントがリストアップ

 投稿者:瓦侍興津  投稿日:2009年12月17日(木)11時50分44秒
  ドルトムントが浦和のMF阿部をリストアップしていることが判明。近日中に正式オファーを提示する可能性が出てきた。  「クラブは日本人選手の獲得に本気だ。すでに視察も行っている」とクラブ関係者が明かした。10月8日の香港戦、同11日のスコットランド戦、同14日のトーゴ戦の3試合に幹部を派遣して視察。最も高い評価を得たのが阿部だったという。  ダイヤモンド型の中盤を採用する同チームは、リーグ6位と健闘するものの、得点力が課題。中盤の底でゲームメークできる守備的MFの補強を目指しており、DFもこなす柔軟性を持つ阿部に白羽の矢を立てた。  阿部も、近い関係者が「海外に行きたい気持ちが強い。海外か浦和残留」と説明するなど、浦和との契約が満了する今冬の欧州挑戦を模索中。移籍金ゼロでの契約が可能で、正式オファーに発展する可能性は十分だ。  また、ドルトムントはDF内田(鹿島)、MF香川(C大阪)もリストアップしていることが判明。アジア専門のスカウトを置くなど精力的だけに、今後の動きに注目が集まる。  

大分借金返済まで3年間は、昇格もなし

 投稿者:瓦侍興津  投稿日:2009年12月12日(土)11時51分0秒
   経営難でJリーグから最大6億円の融資を受ける来季J2の大分が11日、大分市内で再建方針の概要を発表した。Jリーグの鬼武健二チェアマン(70)は「経営的に安定した時には、素晴らしいクラブに生まれ変わると信じている」と、大分の再建に期待した。公式試合安定開催基金10億円のうち6億円を貸し付けるのは「Jリーグにとっても、大変な決断」としながらも「クラブを自治体、地元企業、地域住民が支えている。だからこそ、貸し付けることを決めた」と話した。

 今年2月の理事会で、基金を完済しない限りJ1昇格の資格がないことを決めている。すでにJ規約も改正されており、鬼武チェアマンは「3年間かかるのなら、その間の昇格はない」と断言。資格がないチームが3位以内に入った場合、昇格チームをどうするかは理事会で決めるという。
 

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